学校での「しんどさ」が、
お子さんの「可能性」に変わる3ヶ月
── 学校に通っていても、いなくても ──
オーダーメイド教育の専門チームとはじめる
ホームスクーリング
── 学校に通っていても、いなくても、それぞれの形で ──
3ヶ月で、お子さんならではの可能性を、いちばん伸ばす育み方が見つかります。
学校・フリースクール・家での学び、お子さんに合うものを組み合わせて、
チームがご家族と一緒に、その育み方を見つけていく。
進路を選ぶときも、社会に出るときも、
お子さんの一生を、そっと支えつづけます。
学校が "合わなかった"——それは、お子さんに何か問題があるからではなく、学校というシステムと、お子さんのタイプが、噛み合わなかっただけのこと。
旧来の30人一斉授業の枠組みは、こうした素晴らしい "個性" には、あまりにも狭すぎるんです。
実際、学校に通えていないお子さんの 57% に、何らかの発達特性があるという調査結果もあります。(鈴木菜生・他「不登校と発達障害:不登校児の背景と転帰に関する検討」)
「うちの子は、毎日学校に行っている。けれど、実はすごくしんどくて、人一倍頑張っている。
ご飯が食べられないぐらい疲れている日もあって、歩けなくなった時にユニコアに出会いました。
ようやく、助けてもらえたという感覚です」
だから——
学校がしんどい、塾やフリースクールが続かない。それは、お子さんの中に、"その子だけの強み" が眠っている合図です。
オーダーメイド教育のプロチームと一緒に、
お子さんに合うホームスクーリングを、
3ヶ月、はじめてみませんか?
—— 代表 赤坂 美保
学校・フリースクール・家での学び。
お子さんに合うものを組み合わせて、専門家チームと組み立てる。
これが、ユニコアが提唱する「日本型ホームスクーリング」です。
海外のホームスクーリングは「親が教える」もの。
日本型は専門家チーム × ご家族 × 地域で支え合います。
学校に通っていても、通っていなくても。
3ヶ月——
それぞれのご家族と歩んだ、物語をお届けします。
「やり場のない怒りと、停滞感。
そんな日々から、ある日『給食、食べに行こうかな』──1年ぶりの登校でした」
「家でも生きる気力がなかった子が、
今は目がキラキラ。『あれしたい、これしたい』と自信を持って話してくれます」
「ご家族にもあまり話さなかった子が、
『勉強したい』と自分から動き始め、
夢を語るようになった──そんな3ヶ月でした」
※ 一部のご家族以外は、仮名でご紹介しています。
※ 写真・お話の掲載は、すべて事前にご了承いただいています。
お子さんならではの可能性と、その育み方を、
ご家族専属のチームと一緒に、3ヶ月で組み立てます。
お子さん側に「学びの先生」、ご家族側に「学びコーディネーター」、
その全体を「24時間相談窓口」が支えます。
毎週のセッションをすべてAIで解析。
児童心理発達のエビデンスと照らし合わせ、
お子さんごとに仮説と検証を、毎週くりかえす。
だから、3ヶ月でも、密度の高い学びが組み立てられます。
(参考:3ヶ月で蓄積する観察・対話の記録は約12万字)
ご家庭の中だけでは、絶対に作れない「研究プログラム」。
それが、ユニコアの3ヶ月です。
── では、なぜこの3ヶ月で、お子さんに変化が起きるのでしょうか。
お子さんを中心に、ご家族と専門家チームの間に、
「共通言語」が生まれていくからです。
親でも先生でもない第三者が、お子さんの日常にそっと加わる。
「自分のことを言葉にできる相手」ができると、お子さんの心は自然と開いていきます。
「親族以外と話す姿を、長く見ていなかった娘が——
第三者と落ち着いて話せている。父との映画では『近くに友達いたらなあ』と。
外の世界へ、エネルギーが向きはじめたのが分かりました」
* 自己決定理論(Deci & Ryan, 2000)— 信頼できる第三者とのつながりは、内発的動機の起点になる。
メンターとコーディネーター、両側から見えてきたお子さんの姿が重なって、認知特性・好き・強み──お子さんならではの「可能性」が、はっきり見えてきます。
「先生に『こんなところができてます』と言葉にしていただいているうちに、私自身も『うちの子、実はそこ、すごいんだ』って素直に認められるようになっていきました。
すごいところが、どんどん見つかってくるんです」
* 強みベース/興味ベース学習 —「困りごと」ではなく「強み」と「好き」を起点に学びを組み立てると、動機と学習効率は大きく変わる。
関わる大人みんなが「お子さんの姿」を共有できる安心感の中で、お子さんはふと、自分から新しい一歩を踏み出します。
「『ちょっと算数、勉強してみようかな』って言って——
そのあと、『海外も興味あるから、英語もやってみたい』って。
自分から、新しい学びに踏み出してくれたんです」
* 自己効力感(Bandura, 1997)—「やってみて成功した」小さな経験が「自分にはできる」感覚を育てる。
3ヶ月の軌跡が、A4 1枚の「取扱説明書」に。
3つの関わりの中で見えてきたお子さんの姿を、忙しい先生も3分で読めるA4 1枚に凝縮——それが 「お子さんの取扱説明書」です。
▍まず知っておいてほしいこと
▍接し方のポイント(神経学的な特性に基づいて)
▍お子さんの強み(具体エピソード付き)
▍配慮してほしいこと(合理的配慮の根拠とともに)
学校・フリースクール・習い事・家庭教師——関わる方たちとの 「共通言語」 として使えます。ご進学のたびに、新しい先生にそのまま渡せる、生涯の道しるべ。
毎年アップデートしながら、お子さんが巣立つ日まで、ずっと活きる一生もの。
── 学校に通っていても、いなくても ──
お子さんを真ん中に、教育をくみたてる。
それが、ユニコアの「日本版ホームスクーリング」です。
こんな「ホームスクーリングの形」をご一緒しています
〜 ホームスクーリングへの、最初の一歩 〜
なんとかしたいと思っているけれど、何から始めていいか分からない——第三者の視点が入ると、3ヶ月で見通しが立ちます。
「やり場のない怒りと、本人は動けそうにない停滞感、将来の不安——
もう、どうしたらいいんだろう。誰か助けて、って感じでした」
〜 学校を「パーツ」として使う、ホームスクーリングの形 〜
毎日教室には行けなくても、別室や好きな授業だけは出られている——その「使える部分」を活かしながら、家を真ん中に置いて、学びを組み立てます。「学校に行く・行かない」じゃなくて、「どう使うか」をご家族と一緒に考えます。
「『電話よりメールで伝えていい』『担任の先生じゃなくても教頭先生でいい』『給食だけ食べに行く』——
ひとつずつ、学校と話す道筋が見えて。こうたが、少し戻れたんです」
〜 学校に通いながら、家を基盤に整える、ホームスクーリングの形 〜
頑張りすぎていないか、このままで大丈夫かな——お子さんの特性をふまえて、いま何が起きているのかを一緒に整理します。学校には通えていても、家を真ん中に置いて生活を整えることで、お子さんが息を吹き返していくケースは、たくさんあります。
「うちの子は、毎日学校に行っている。けれど、実はすごくしんどくて、人一倍頑張っている——歩けなくなった時にユニコアに出会いました」
〜 家を真ん中に、自分らしい学びを設計する、ホームスクーリングの形 〜
大人数のフリースクールが合わない、近くにそもそもない、塾や家庭教師もしっくりこない——お子さん一人ひとりに合わせて、オーダーメイドで一緒に組み立てます。
「『これやらなあかん』じゃないから、自分で決めてやれる。
学校に行ってなくて、家にずっといるけれど、
勉強は、ちゃんと続いているんです」
〜 フリースクールと家を組み合わせる、ホームスクーリングの形 〜
しんどい日が多くて休みがち、ちゃんと学びになっているのかな——その違和感の正体を、3ヶ月で一緒にほぐしていきます。フリースクールはひとつのパーツとして使いながら、家での学びも組み合わせて、お子さんに合う形をつくります。
「『分からないから行きたくない』が、なくなって——
『分からなくても、いいんだ』が、入ったみたいで。
本人も『お留守番できるようになった』って、自分で言うんです」
〜 お子さんに合う進路を、一緒に選ぶ段階 〜
学校がしんどい中で、これからの中学・高校をどうしようか——今のうちにお子さんの適性・特性を見極めると、その先の指針がぐっとクリアになります。
「中学進路、私学・支援級・普通学級——決断のタイミングで、みほ先生と一緒に考えられたことが、本当に大きかった」
お子さんが学校に行かなくなって、仕事もしている。何もできていない感覚。
「私が辞めれば、よくなるのかも」——そんな葛藤を抱えるご家庭が、本当に多いです。
でも、親が仕事を諦めなくても、お子さんに合った学びは、つくれる。
信頼できる第三者に、お子さんの学びを安心してまかせる——そんな選択肢を、ぜひ知ってほしいんです。
お子さんの学びの時間も、保護者との作戦会議も、LINE相談も、すべてオンラインで完結。ご家族のペースに合わせて。
「辞めようかどうしようか、考えてしまっていました。子どもが学校に行かなくて、仕事もしているし、何もできていない感覚——
でも、うちの子のことを知ってる第三者がひとりいるだけで、考えすぎが、手放せたんです。
学校とのことも、仕事との兼ね合いも、相談できました」
もともとお子さんの中にある力を、植木鉢のように、まずは "守る" ところから始めます。
第三者とのつながりで安心が育ち、自信が積み重なってくると、お子さんは少しずつ、自分から進めるようになる——
その過程をご一緒に見ていくと、お子さんの特性・タイプが、しっかり見えてきます。それがそのまま、お子さん専用の 「取扱説明書」に。
ここをベースにすると、学校や大人数のクラスではできない、その子ならではの強みを、ぐいぐい伸ばしていけます。
3ヶ月のあと、選び方はさまざまです。
学校・フリースクール・塾・習い事——お子さんに関わるすべてを、お子さんの学びの環境にしていく。それを3ヶ月で、ご家族と一緒に組み立てていきます。
※「出席扱い」「成績評価」の最終判断は、校長と教育委員会です。ユニコアでは、学校への申し送りや資料準備をサポートします。
※ 対象は、小学生・中学生のお子さんとそのご家族です。
※ それ以外の年齢の場合も、まずはお気軽にご相談ください。
UNI(unique 唯一無二・unity 調和)× CORE(コア)
一人ひとりのコアとなる個性が育まれることが、
世界の調和につながっていく。
そんな願いを、名前に込めました。
ユニコアは、お子さんの「学びの先生」(メンター)、
ご家族の「学びコーディネーター」(代表赤坂)、
そしてチームを支える「専門家アドバイザー陣」——
3つの役割でひとつのチームを組み、お子さんとご家族に向き合います。
メンターは、お子さんと 毎週の "学びの時間" を、真剣勝負で過ごす メンター。
AIサポートを得て、児童心理発達と認知特性をふまえた進め方を
しっかり身につけて、お子さんに向き合います。
代表赤坂が、お子さんに合うメンターを直接面談で選んでいます。
理科教育の専門家。大学院で教育方法を研究しながら、子どもたちの「なんで?」に一緒にワクワクするセッションをつくっています。科学館めぐりとマイクラが好きで、子どもの興味の世界にすっと入れるのが強み。
「子どもたちの『なんで?』に、一緒にワクワクできる時間をつくりたいです。」
英語塾で小中学生を指導し、保護者対応まで任されていた英語教育のプロ。帰国子女でネイティブレベルの英語力に加え、一人ひとりに合わせた教え方ができるのが最大の強み。「やらせる英語」ではなく、好きなことから自然に英語が出てくるセッションをつくります。テクノロジーにも強く、AIを活用した学習設計も得意。
「好きなことの話から始めて、気づいたら友達みたいになってた——そんな時間をつくりたいです。」
ご家族との 作戦会議・LINE相談 は、代表赤坂が直接ご家族に向き合います。
学術的な知見をベースに、なんとなくではなく、再現性のある形で——
専門家アドバイザー陣の知見も取り入れながら、メンターと連携して、お子さんの育ちを支えます。
UNICORE代表 / 株式会社たおやかカンパニー 代表取締役
入学早々に学校に行けなくなった次男と、付き添い登校6年目の母です。
時間の制約や、たまにイライラしてしまう日もありました。それでも、いま振り返ると、この6年間は、私自身にとっても、大きな転機でした。
次男は、幼稚園の年長で行けない日が出てきて、困って通ったのが、たまたま幼稚園の前にあった大学付属の心理相談。そこで「学校が合わないのは、タイプと環境のミスマッチ」だと、早くから知ることができていた——これが、大きかったんだと思います。
そこから10人以上の専門家に学んでいく中で、はっきり腹に落ちました——これは「困ったこと」じゃない。その子ならではの、才能の伸ばし方や、幸せな生き方のヒントが見つかる、大きなチャンスなんだ、と。
早く気づけば、お子さんの可能性は、もっと早くひらく。だから、同じような親子の重荷を軽くしたい。
「家を真ん中に、学びを組み立てる」——ホームスクールが、社会で当たり前になれば、ご家族の罪悪感はうすくなる。かけがえのないお子さんと、ご家族、まわりの方々が、まっすぐに向き合えるようになる——
そんな明るい光に、なれたらと思いながら、ご家族、メンター、応援してくださるたくさんの方々と一緒に、新しい教育のかたちをつくっています。
メンターと代表赤坂のチームは、児童精神科医・大学研究者・教育専門家 等の
アドバイザー陣の知見をベースに、お子さん一人ひとりの育ちを設計します。
これまで、児童精神科医や、長年経験を積んだ専門家にしかできなかった
"個別の見立てと伴走"——
ユニコアは、AI で専門知を構造化することで、それを実現しています。
メンターも代表赤坂も、AIに支えられながら、お子さん一人ひとりの特性をふまえて向き合えるようになりました。
100以上の発達・心理・教育の論文と、専門家の知見。
100以上の不登校親子セッションの、生きた実践。
教育・医療アドバイザー陣からの、随時のアップデート——
これらを AI に集積し、構造化。代表赤坂もメンターも、AIに支えられながら、お子さん一人ひとりに合った学びを、ご家族と一緒に組み立てていきます。
この "人のあたたかさ × AI" の体制があるから、通常であれば、児童精神科や臨床心理士に発達・認知特性の包括的なアセスメントの作成を依頼すると、保険適用外で 10〜30万円程度 かかると言われるレベルの見立てと、その先3ヶ月以上の伴走を、持続可能な価格で、ずっと続く形でお届けできます。
ユニコアの取り組みに、専門家・教育者・実践者など、
さまざまな立場の方々から応援メッセージをいただいています。
奥野 明子
甲南大学 経営学部 教授
「経営学の研究者として、働く母として──子育てを家族だけに押し付けない仕組みを社会につくる。大学教育もいま大きく変わろうとしている中、一人ひとりの個性を、潰すのではなく育むユニコアのビジョンを、心から応援しています」
よしだ 栄美子
市議会議員/小児科医
「母として、市議会議員として、小児科医として、学校がしんどいお子さんやご家族にたくさん出会ってきました。『その子に合った学びの環境をつくる』というユニコアの取り組みは必要と感じています。すべての子どもたちが、自分らしく学べる選択肢を持てる──そんな動きが広がっていくことを、心から願っています」
岡田 剛(GO)
子連れMBA® 代表/WEBマーケッター
/ドラマー・ドラム講師
「『学校に行きたくない』と子どもが打ち明けてくれた時、親は正しい答を求めがちですが、模範解答はありません。大事なのは『自分の考えを試せる場』があるか、ないか。ユニコアは、子どもと保護者にとって大きな心の支えになると確信しています」
オーダーメイド教育とは——
既存のカリキュラムではなく、お子さんの特徴・特性を見ながら、
強みをどう伸ばせばいいかを見極めて、ご家族と一緒にやっていく。
そんなプロの仕事です。
2025年の夏から、20家族以上のお話をきき、7家族のご家族と一緒に、このプログラムを育ててきました。
お子さんの顔色が、少しずつ明るくなっていく。心がひらき、好きが芽吹き、ご家族の空気まで変わっていく——その変化に、私自身が何度も感激しました。
「これは、もっと多くのご家族にも届けたい」と。
その思いに、教育と医療のアドバイザーや、ありのままの子どもを育む メンターも、集まってくれました。
3ヶ月のあとも、すべてのご家族が、それぞれの形で、歩み続けられています。
ひとつひとつのご家族に、全力で向き合いたい。だから、3家族限定で、お預かりしています。
完成されたサービスとしてではなく、一緒に育てていく仲間として、お迎えできれば、幸いです。
赤坂 美保
お子さんとご家族のホームスクーリング、その基盤づくり
対象:小学生・中学生のお子さん
(それ以外の年齢の場合も、まずはお気軽にご相談ください)
立ち上げ期 特別価格(3家族限定)
180,000円(税抜) / 税込198,000円
= 1ヶ月あたり 60,000円(税抜) / 税込66,000円
通常価格 250,000円(税抜)
フリースクール1ヶ月分の予算で、入学金・教材費もかからず、
オーダーメイド教育のプロチームの3ヶ月 + お子さん専用の取扱説明書まで、
すべて含まれます。
学校との連携も、サポートします
文部科学省の制度では、自宅で学習を続けている場合、
一定の要件を満たせば「出席扱い」や「成績評価」の対象となります。
ユニコアでは、学校・教育委員会へご相談される際の資料準備や申し送りもお手伝いします。
※ 最終判断は校長と教育委員会/参考:文部科学省「不登校児童生徒の出席扱い・成績評価について」
3ヶ月だけのご利用も、もちろん大丈夫です。
お子さん専用の「取扱説明書」が手元に残るので、3ヶ月のあとはご家族のペースで歩んでいただけます。
「お試しの3ヶ月」としても、「ご家族の転換点」としても、お使いください。
3ヶ月のあと、ご希望の方へ|任意でお選びいただけます
基盤プログラムよりも抑えた価格で、
ご家族のペースで続けられる設計です。
学校・フリースクール・支援級、ご家庭を中心とした学び——どの形を選ばれても、お子さん専用の取扱説明書を更新しながら、その子ならではの強みを伸ばし続けます。
頻度や内容は、ご家族のニーズに合わせて。
3ヶ月のあと、お子さんとご家族の状況をうかがいながら、一緒に組み立てます。
※ 参考価格:月 25,000円〜(税込)/ご家族のご希望に応じて変動します
3家族限定で、お預かりしています
3家族に達し次第、ウェイトリストで次回優先ご案内します。
お子さんの同席は不要です。お子さんの状態をお聞きして、合いそうかどうか率直にお伝えします。プログラムの詳しい内容についても、ここでご案内します。
まずは無料で相談してみる(30分・オンライン) →相談だけで終わっていただいても大丈夫です。
代表赤坂が、お子さんとご家族のお話を、じっくり伺います。合うかどうかも含めて、率直にお話しします。「相談だけ」のご利用、大歓迎です。
ご家族のタイミングで、ゆっくりご検討ください。
ご家族へのヒアリング、認知特性チェックから3ヶ月がスタート。
無料相談だけのご利用、大歓迎です
まずはお子さんのタイプを知ることから。
3分でできる無料タイプ分析で、お子さんの学び方の特徴がわかります。
「いきなり3ヶ月は迷う」「もう少し読んでから、話してから決めたい」――
そんなご家族へ、2つの選択肢をご用意しています。
代表赤坂が、自身の次男の経験と5年間の専門家相談から学んだ「学校がしんどい子」の教育の全体像。1万字以上のnoteに、ユニコアでお伝えしていることの大半が詰まっています。
¥2,500
noteで読む →
「うちの子、なんでこんなにしんどそう?どう関わればいい?」
その問いに、最初のきっかけを一緒に見つける40分。
お子さんのしんどさの理由と、日々の関わり方のヒントを、36問のチェックを元に、代表赤坂と一緒に見つけていきます。
ユニコア3ヶ月プログラムの作戦会議と、中身は同じ。「3ヶ月、お願いするか迷っている」ご家族に、判断材料としても活用いただけます。
※ WISC等の検査結果をお持ちの方は、結果の読み解きも含めて見立てます(追加料金なし)。
¥10,000(税込¥11,000)
オンライン40分/36問チェック+個別フィードバック
「これからどうなるんだろう」——心配になりますよね。
でも、お子さんは思っている以上にたくましいんです。
自分で感じて、自分で考えて、動き出す力を持っています。
「この子にはいろんな力がある。それに気づけたことが一番の財産です。」
必要なのは、その力を信じて待てる環境と、
親でも先生でもない——安心できる「斜めの関係」の大人の存在です。
お子さん一人ひとりに、全力で向き合います。
まずは無料で相談してみる(30分・オンライン) →無料相談でお話しいただくだけで、「あ、そういうことだったんだ」と見えてくることがあります。ご相談をきっかけにご家族の中で話し合いが生まれ、お子さんに変化が起きたケースもあります。