復学をゴールにしない
不登校支援
めざすのは 学校に行っていても いなくても
心から笑える毎日
その積み重ねが この子の将来の土台になる
"ひとりじゃない" が 心からの笑顔になる
今、全く学校に行けていなくても大丈夫
小学生でも、中学生でも
ここからはじまります
人と つながる喜びを、この子にも
誰かと つながれた その瞬間の 心からの笑顔 ―― それが すべての始まり
「『みほ先生は、僕の副担任の先生だ』
って言うんです。
毎週の学びの時間を、楽しみに待つように——
見違えるように元気になりました」
「以前は、何を考えているのか
あまりわからなかったんです。
でも今は、中学への夢を、
自分から語ってくれて——
『すごく元気になったね』って、
お友達のお母さんからも言われるように」
「以前と比べて、
ぐんと自立してきた感覚があって——
『立派に、自分でできてるな』って
思うことが増えてきました」
「『あきらめなくていいんだ』って、思えるようになって——
しんどさとの付き合い方も、進路の選択肢も、最新の動向まで共有してもらえて。
決断のタイミングで一緒に考えられたことが、本当に大きかったです」
「思春期で、あまり話してくれない子なんですけど——
これまでできなかった留守番ができるようになり、
自分から『英語もやりたい』って。
確実に、自信と成長を感じています」
※ 一部のご家族以外は、仮名でご紹介しています。
※ 写真・お話の掲載は、すべて事前にご了承いただいています。
「楽しい」「安心」を感じているときにこそ、意欲・自己肯定感・自分で決める力(非認知能力)が育ちます。こうした力が、将来の学びや仕事、そして人生の満足度を支えていくことが、研究でもわかってきています。
学校が「合わなかった」——それは、お子さんに何か問題があるからではなく、学校というシステムと、お子さんのタイプが、噛み合わなかっただけのこと。
旧来の30人一斉授業の枠組みは、こうした素晴らしい "個性" には、あまりにも狭すぎるんです。
実際、学校に通えていないお子さんの 57% に、何らかの発達特性があるという調査結果もあります。(鈴木菜生・他「不登校と発達障害:不登校児の背景と転帰に関する検討」)
だから——
学校がしんどい、塾やフリースクールが続かない。それは、お子さんの中に、唯一無二の才能が眠っている合図です。
勉強を教え込む塾でも、好きを伸ばすだけの場所でもなく――その"間"を、専門家と一緒に。
今だからこそ、その才能を、
私たちと一緒に、見つけていきませんか。
「先生から『こんな力がありますよ』と、毎週、言葉にしていただいているうちに——
『うちの子、実は、すごいんだ』って、素直に認められるようになって。
子どもの『すごいところ』が、どんどん、見つかってくるんです」
もともとお子さんの中にある力を、
3つのプロセスで、ひらいていきます。
親でも先生でもない第三者が、お子さんの日常にそっと加わる。
「自分のことを言葉にできる相手」ができると、お子さんの心は自然と開いていきます。
「親族以外と話す姿を、長く見ていなかった娘が——
第三者と落ち着いて話せている。父との映画では『近くに友達いたらなあ』と。
外の世界へ、エネルギーが向きはじめたのが分かりました」
* 自己決定理論(Deci & Ryan, 2000)— 信頼できる第三者とのつながりは、内発的動機の起点になる。
メンターと設計パートナー、両側から見えてきたお子さんの姿が重なって、認知特性・好き・強み──お子さんならではの「可能性」が、はっきり見えてきます。
「先生に『こんな力がありますよ』と毎週言葉にしていただいているうちに、私自身も『うちの子、実はそこ、すごいんだ』って素直に認められるようになって。
すごいところが、どんどん見つかってくるんです」
* 強みベース/興味ベース学習 —「困りごと」ではなく「強み」と「好き」を起点に学びを設計すると、動機と学習効率は大きく変わる。
関わる大人みんなが「お子さんの姿」を共有できる安心感の中で、お子さんはふと、自分から新しい一歩を踏み出します。
「ある日突然、『給食、食べに行ってみようかな』って——
1年ぶりの登校で、本当に驚きました」
「『英語もやってみたい』って、自分から言い出して——
新しい学びに、自分から踏み出してくれたんです」
* 自己効力感(Bandura, 1997)—「やってみて成功した」小さな経験が「自分にはできる」感覚を育てる。
「先生」ほど 遠くなく、「友達」ほど 近すぎない。
少し年上の、ちょうどいい距離の"味方"――それが、ユニコアのメンターです。
こんな時間を、一緒に
①「好き」から始まる
ゲームでも 生き物でも。夢中なことを 面白がって聞いてくれる。ときには お子さんが"先生"になって 教えてくれることも。
② その子のタイプ(特性)に合った学びへ
好きから少しずつ、その子に合うやり方で 学びを広げます。無理にはやらせません。
③ 追いつく勉強も、その子のペースで
学校に行っていなかった間の勉強も、好きとつなげながら 追いつけます。
毎回、見えた"その子の力"を レポートでお届けします。
メンターと始めてから 3ヶ月ほどで
変化の兆しが見えてくる
お子さん専属の"味方"は、一度きりで終わるものではなく、ずっと続きます。
その先も、ご家族のペースで。
※これは よくある一例です。進み方は お子さんによって さまざまです
お子さんに合った学び方と、強みを発揮できる土台。
それを、お子さん専属の"味方"と、それを支える専門家と 一緒につくります。
① メンターとの「学びの時間」
少し年上のメンターと 毎週(月最大4回・最大30分)。カメラOFF・声なし・チャットだけでも大丈夫。
② メンターとの「作戦会議」
半年に1回 お子さんと毎週会っているメンターと お子さんの成長とこれからを一緒に見ていきます。
③ いつでも「LINE相談」
日々 気になることは 担当メンターに いつでもLINEで。
「学校を休みたがっているけど どうしよう」「今日は乗り気じゃないみたい」——そんな小さなことも ひとりでためこまなくて大丈夫です。
この3つがぐるぐると回り、
学びの時間で見えたことを、ご家族と共有し、
次の関わりへ活かしていく——
お子さんの周りのすべてを、学びの場に変えていきます。
お子さんのタイミングを待って、まずは保護者の方だけで始めることもできます。
(お子さんの状態に合わせて 柔軟に進めます)
学びの時間が終わるたびに その日お子さんに見えた"その子の力"を レポートでお届けします。
家では見えにくい「外での顔」。
第三者だから見つけられる"力"があります。
毎週たまっていくレポートは そのままお子さんの成長の記録になります。
レポート見本
Yくんのお母さん こんにちは! 今日のレポートです。
【セッションの様子】
今日も 元気にスタートしてくれました!
最近 少しずつ 学校に顔を出すようになって、今日は 給食の時間に行ってみた話を 聞かせてくれました。ちょっとずつ 世界が広がっているのを感じます。
そして今日いちばん感じたのが"説明する力"の伸びです。好きなことについて「これはこういう仕組みで」「今こうなってて」と その場で説明してくれることがぐっと増えて しかも相手に伝わりやすくなってきています。もともと高い言葉の力に 相手を想像して伝える力も ついてきました。
その"好き"を入口に 今日は一緒に調べてみる時間も。「なぜこうなるんだろう?」から始めて 自分で探して まとめる。苦手意識のあった計算も 好きなことと結びつけると すっと入っていくのが印象的でした。「やらされる勉強」から「知りたいから調べる」に 少しずつ変わってきています。
【セッションで見えたYくんの力】
✓ 説明する力(相手に伝わるように 実況・解説できる)
✓ 調べて まとめる力("なぜ"を入口に 自分で探して 言葉にできる)
✓ 意味づける力(出来事や発見を 自分なりの物語にして語れる)
✓ つくる力(作品づくり・研究日記など 手を動かして形にする)
最後まで元気いっぱいで この後も楽しみに送り出せました。
来週は 研究日記をYくんがもっとやりやすい形に 少しずつ育てていけたらと思っています。またご相談させてくださいね!
楽しい週末を おすごしくださいね!
※実際のレポートより(Yくん=仮名。掲載前に仮名確定+ご家庭へ一言確認)。メンター名は出していません
「本人に聞いても答えへんから、『こんなことやりました、どうでした』という レポートがあるのは むちゃくちゃ良かった。強みや成長を書いてくれるので、どこを伸ばせばいいかの判断が しやすくなりました」
お子さんの取扱説明書
〜 仮の1枚から 育てていきます 〜
まず仮の1枚をお渡しし メンターの見立てを重ねて育てます
忙しい先生も3分で読めるA4 1枚。学校・支援機関との 「共通言語」 になり 毎年アップデートしていく 生涯の道しるべです。
取扱説明書 見本
Y君 取扱説明書 ― 関わる先生方へ ―
(保護者と共有のうえ お渡ししています)
【まず知っておいていただきたいこと】
Y君は 言葉で考え 伝える力がとても高いお子さんです。ただ 感じ取る力がとても繊細で 安心できない環境では 固まってしまうことがあります。処理のスピードや短期記憶にも凹凸があり この2つが重なって 学校がとてもしんどくなっていました。怠けや甘えではなく 生まれ持った特性です。安心できる関係ができると 驚くほどたくさんのことを教えてくれる子です。
【知っておいていただけると助かること】
1. 信頼関係ができるまでは慎重です(グイグイ近づかず 落ち着いた声で)
2. 大きい声や高圧的な対応が苦手です(穏やかなトーンだと入りやすいです)
3. 話すほうが力を発揮できます(書くより 口頭だと本来の力が出やすいです)
4. ■■■■■■■
5. ■■■■■■■■
…(このほか 接し方のポイント・強み・配慮したいこと など A4 1枚に)
※実際の取扱説明書の一部を掲載(Y君=仮名。内容は一部変更・省略しています)
取説が学校で活きた ―― 保護者の声(仮名)
「取扱説明書とWISCの結果を学校にお渡しして 特性についてお話ししました。とても話しやすかったです。先生方も取扱説明書を見てくださっていたのか 程よい距離感で Y の関心のあるお話やクイズを出してくださって。その中で Y も もっている力を発揮できて 認めてもらえたことが自信に繋がり 楽しかったようです」
(2026年5月・保護者よりLINEで。取扱説明書を学校の先生方が活用してくださった実例)
※この取扱説明書は、保護者ではない専門家が 専門的な知見をもとに 作成します。だからこそ 学校にそのまま渡せる1枚になります。
〜 最初のきっかけに 〜
もう何ヶ月も学校に行けていない、別室・短時間登校はできてる、フリースクールも合わない——何から手をつけていいか分からないご家族へ。第三者の視点が入ると、3ヶ月で、見通しが見えてきます。
▶ モニター5家族中5家族が、「親自身の気持ちが楽になった」と回答。
「やり場のない怒りと、本人は動けそうにない停滞感、将来の不安——
もう、どうしたらいいんだろう。誰か助けて、って感じでした」
〜 SOSが見えるチャンス、お子さんのタイプ・才能のありかを知る 〜
頑張りすぎていないか、合ってないんじゃないか——小中高のうちに立ち止まって、お子さんのタイプ・才能のありかをしっかり見極める。その先の人生で、ぐっと活きてきます。
▶ モニター5家族中5家族が、「お子さんの特性・強み・才能のありかが分かった」と回答。
「うちの子は、毎日学校に行っている。けれど、実はすごくしんどくて、人一倍頑張っている——歩けなくなった時にユニコアに出会いました」
〜 進路の選択肢を、一緒に考える 〜
これからの中学・高校をどうしようか——今のうちにお子さんの適性・特性を見極めて、私立・支援級・通信制まで、最新の進路動向を共有しながら、ご家族と一緒に考えていきます。
▶ モニター5家族中5家族が、「お子さんの変化や成長を実感できた」と回答。
「中学進路、私学・支援級・普通学級・通信制——
ひとりでは知れなかった最新の動向まで、共有してもらえて。
決断のタイミングで、みほ先生と一緒に考えられたことが、本当に大きかった」
お子さんが学校に行かなくなって、仕事もしている。「私が辞めれば、よくなるのかも」——そんな葛藤を抱えるご家族に、お会いしてきました。
実際、不登校・行き渋りで学校がしんどい子のご家族のうち、約7割が働き方を変更し、2割が離職・休職しているというデータも。
(花まる教育グループ/2024年調査ほか)
親が仕事を諦めなくても、お子さんに合った学びは、つくれます。
学びの時間も、作戦会議も、LINE相談も、すべてオンラインで完結。ご家族の働く時間に合わせて、柔軟にご相談いただけます。
「辞めようかどうしようか、考えてしまっていました。子どもが学校に行かなくて、仕事もしているし、何もできていない感覚——
でも、第三者のプロに頼ることで、本当に楽になって。仕事も、続けられています」
専門家がはじめに お子さんのタイプをひもとき 仮の取扱説明書をお渡しします。メンターと過ごすなかで それを育てていきます。
それをベースに、その子ならではの強みを、ずっと伸ばし続けていきます。
お子さんは、ちょっとしたきっかけで大きく変化します。
そのあとも、お子さんに合わせて、ずっとご一緒します。
実際、これまでの7家族のうち6家族が、
今も ユニコアと一緒に歩み続けることを選んでくださっています。
少し年上の"味方"――でも、ひとりで向き合っているわけではありません。
3つが、その関わりを支えています。
① 選ばれた"味方"
子どもと対等に あたたかく向き合える大学生。教育を学ぶ人、塾で教えてきた人、これからの教育に関心のある人——ご家族に合わせて ベストな一人を選びます。
② 専門家の見立てが 土台に
最初の1ヶ月で、専門家が お子さんをしっかり見立てて、その子のタイプを"土台"に。その後も アップデートを重ねて、メンターが毎回のセッションに活かします。
③ AIが 関わり全体を支える
最初の見立てから 毎回のやりとりまで――AIが その土台を支えます。専門家の見立てを メンターに届け、毎回の記録を 次に活かす。
=だから 勉強も教えられて、その子の特性に合わせて関われる。
少し年上だからこそ 届く距離がある。
ユニコア
UNI(unique 唯一無二・unity 調和)× CORE(コア)
一人ひとりのコアとなる個性が育まれることが、
世界の調和につながっていく。
そんな願いを、名前に込めました。
お子さんのありのままを受け止め、毎週の "学びの時間" を一緒に過ごす メンター。
ご家族のお話をうかがったうえで、これまでの知見からベストなメンターを選びます。
理科教育の専門家。大学院で教育方法を研究しながら、子どもたちの「なんで?」に一緒にワクワクする学びの時間をつくっています。科学館めぐりとマイクラが好きで、子どもの興味の世界にすっと入れるのが強み。
「子どもたちの『なんで?』に、一緒にワクワクできる時間をつくりたいです。」
英語塾で小中学生を指導し、保護者対応まで任されていた英語教育のプロ。帰国子女でネイティブレベルの英語力に加え、一人ひとりに合わせた教え方ができるのが最大の強み。「やらせる英語」ではなく、好きなことから自然に英語が出てくる学びの時間をつくります。テクノロジーにも強く、AIを活用した学習設計も得意。
「好きなことの話から始めて、気づいたら友達みたいになってた——そんな時間をつくりたいです。」
ユニコア代表 / 株式会社たおやかカンパニー 代表取締役
入学早々に学校に行けなくなった次男と、学校送迎5年目の母です。
次男は、幼稚園の年長で行けない日が出てきて、困って通ったのが、たまたま幼稚園の前にあった大学付属の心理相談。そこで「学校が合わないのは、タイプと環境のミスマッチ」だと、早くから知ることができたのが、大きかったと思います。
そこから10人以上の専門家に学んでいく中で、はっきり腹に落ちました——これは「困ったこと」じゃない。その子ならではの才能の伸ばし方や、幸せな生き方のヒントが見つかる、大きなチャンスなんだ、と。
あのとき、私が 喉から手が出るほど欲しかった のは——復学だけをゴールにせず、その子に合った学びを一緒につくり、ご家族の毎日が、少し軽くなる。そんな支援でした。
「お子さんを真ん中に、学びをつくる」——ホームスクールが社会で当たり前になれば、ご家族の重荷はうすくなる。そんな 明るい光に、なれたらと思いながら、ご家族、メンター、応援してくださる方々と一緒に、新しい教育のかたちをつくっています。
児童精神科医・大学研究者・教育専門家からの
アドバイスを受けながら、
メンターと設計パートナーが、
お子さん一人ひとりの育ちに活かしています。
児童精神科医・大学研究者・教育専門家の助言を受けています。
ユニコアの取り組みは、専門家・教育者・実践者など、
さまざまな立場の方々が応援してくださっています。
奥野 明子
甲南大学 経営学部 教授
「経営学の研究者として、働く母として──子育てを家族だけに押し付けない仕組みを社会につくる。大学教育もいま大きく変わろうとしている中、一人ひとりの個性を、潰すのではなく育むユニコアのビジョンを、心から応援しています」
よしだ 栄美子
市議会議員/小児科医
「母として、市議会議員として、小児科医として、学校がしんどいお子さんやご家族にたくさん出会ってきました。『その子に合った学びの環境をつくる』というユニコアの取り組みは必要と感じています。すべての子どもたちが、自分らしく学べる選択肢を持てる──そんな動きが広がっていくことを、心から願っています」
岡田 剛(GO)
子連れMBA® 代表/WEBマーケッター
/ドラマー・ドラム講師
「『学校に行きたくない』と子どもが打ち明けてくれた時、親は正しい答を求めがちですが、模範解答はありません。大事なのは『自分の考えを試せる場』があるか、ないか。ユニコアは、子どもと保護者にとって大きな心の支えになると確信しています」
池田 裕美枝
一般社団法人SRHRJapan代表理事(産婦人科医)
NPO法人女性医療ネットワーク理事長
「『学校に行けない』のではなく、子どもの身体や心が、今の環境に対して『しんどい』と声を上げている——産婦人科医として、そう感じます。赤坂さんの取り組みは、子どもたちの"今ここにある声"に耳を傾け、親子が孤立せず、新しい学びとつながりを育む挑戦。これからの社会に必要な実践として、心から応援しています」
その心配 一番多くいただきます。だから こう設計しました。
顔出しなし・声なしでも大丈夫
画面に映らなくても チャットだけでも 学びの時間は成り立ちます。
はじめの1ヶ月は まるごと準備期間
お申込みの前に お子さんの了承をとらなくて大丈夫。親御さんから始めて お子さんはその子のペースで合流できます。
親御さんの同席も OK
お子さんが慣れるまで そばにいてください。
AI × 人のあたたかさで、
お子さん一人ひとりの可能性を育てる——
新しい教育のかたちを、ご家族と一緒に。
ご家族とご一緒していると、何度もこんな瞬間に出会います。
お子さんの顔色が、見る見るよくなっていく。
ポツポツしか話さなかったお子さんが、好きなことを、目を輝かせて話してくれる。
そして、ご家族の空気まで明るく変わっていきます。
そうすると、本当にうれしいことに、半年ほどご一緒したお子さんのほとんどが、差はあるものの、数日から毎日まで、学校に通うようになっています。
復学をゴールにしていないのに、学校に行きはじめる。不思議に思えて、実は自然なことなんです。ご家族以外の第三者と、信頼できる関係ができる。それが安心の土台になって、自分から一歩を踏み出す意欲がわいてくるんです。
日々、お子さんとご家族の笑顔だけをめざす私たちにとって、こんな変化に立ち会えることは、何よりの幸せです。これからもメンターも私も、その一つひとつに、全力でご一緒します。
今は 私だけでなく お子さんと毎週つながるメンターたちと チームでこの支援をつくっています。
赤坂 美保
心から笑える毎日は 人と つながる喜びから
ユニコアは そんな つながりの喜びを
ひとりの子から そのご家族へ もっと先へ 広げていきたい
〜 形を変えて 続けやすくしました 〜
この内容は小学生向けです。
中学生は 内容と時間を変えた別プランでモニター募集中です。お問合せください
月払い・いつでもやめられます
月 30,000円(税抜)/ 税込 33,000円
入会金は初回無料(無料相談を受けて始める方)。
管理費・追加費用はありません。
この価格に、すべて含まれます。
たとえば、特性に対応する家庭教師や個別指導は 月3〜5万円台。専門家のカウンセリングは 1回1〜2万円。取説のようなアセスメントは 作成を依頼すると 10万円以上のことも。
ユニコアは 毎週の学びの時間も、メンターとの作戦会議も、LINE相談も——ぜんぶ含めて、この価格です。
※各社公開情報より(2026年時点)
お子さんに話す前でも、大丈夫。
「子どもが人見知りだけど、大丈夫かな…」
そんな時は、お申込み前に、まず無料相談でご相談ください。親御さんがストレートに伝えると、身構えてしまうお子さんも少なくありません。
これまで、ほとんどのお子さんが——
「お兄さん(お姉さん)が、◯◯ちゃんの好きなことを教えてほしいんだって」
そんな入り方から、スタートしています。
学校に行っていないお子さんにとって、最初の出会いは本当に大切。ご心配なら、遠慮なくご相談ください。
お支払いは月ごと。
合わないと感じたら、毎月いつでも解約できます。
学校との連携をご希望の場合は、まずはご相談ください(オプション)
文部科学省の制度では、自宅で学習を続けている場合、
一定の要件を満たせば「出席扱い」や「成績評価」の対象となります。
お子さんの取扱説明書は そのご相談にも役立ちます。
※ 最終判断は校長と教育委員会/参考:文部科学省「不登校児童生徒の出席扱い・成績評価について」
+月 20,000円(税込 22,000円)
専門家が継続的に深く関わります。
進路や次の一歩を 専門家と一緒に見出したいご家族へ。詳しくは無料相談で。
3家族限定で、お預かりしています
3家族に達し次第、ウェイトリストで次回優先ご案内します。
まずは無料相談で、お気軽にお話しください。
「いきなり申し込みは緊張する」「まずは話を聞いてみたい」——そんなご家族へ。
30分のオンライン無料相談から、どうぞ。
お子さんの同席は不要、保護者の方だけで大丈夫。
じっくり検討中の段階でも、どうぞ。お役に立てそうか、率直にお話しします。
「まずはテキストで、気軽に聞いてみたい」という方は、LINEでも。
LINEで質問する(無料・特典つき) →8日間で「才能を可能性に変える3つのステップ」、登録特典に「プランニングシート」🎁もお届けします。
まず、考え方をじっくり知りたい方へ——
代表赤坂が、5年間の専門家相談から学んだ
不登校・行き渋りなど「学校がしんどい子」の教育の全体像を、1万字超のnoteにまとめています。
「学校がしんどい子」の教育ガイド【完全版】のポイントを、
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不登校・行き渋りという社会課題と、
これからの教育・働き方について、
代表赤坂が業界論考シリーズで発信しています。
※ シリーズは継続中。毎月数本のペースで更新しています。
「これからどうなるんだろう」——心配になりますよね。
でも、お子さんは思っている以上にたくましいんです。
自分で感じて、自分で考えて、動き出す力を持っています。
「この子にはいろんな力がある。それに気づけたことが一番の財産です。」
必要なのは、その力を信じて待てる環境と、
親でも先生でもない——安心できる「斜めの関係」の大人の存在です。
お子さん一人ひとりに、全力で向き合います。